マッチングアプリでいいねが増えない原因は、年収や学歴よりもプロフィール写真にあることが大半です。女性は「分かりやすさ」と「清潔感」で判断するため、自撮りや加工写真は真っ先に避けられてしまいます。この記事では、女性ウケが最悪になりやすい写真の特徴5つと、代わりにどう撮ればよいかを分かりやすくご紹介します。
今や10人に一人は使っていると言われるマッチングアプリ。
2020年現在の市場規模は600億円を超えると言われています。
今は時期的にも飲み会やコンパが簡単にできないのでマッチングアプリの需要もかなり伸びているそうです。
気軽に始められる点がマッチングアプリのメリットでもありますが、登録しても全然いいねが貰えずに悩んでいる方も少なくないのでは?
年収や学歴に問題がなくいいねが伸びない理由は間違いなくプロフィール写真です。
正直マッチングアプリはプロフィール写真がかなり重要。
そこで今回は、女性ウケが最悪なマッチングアプリのプロフィール写真をご紹介!
もし当てはまるなら即効で変えるべきですよ!
目次
マッチングアプリで女性ウケ最悪なプロフィール写真5選
自撮り

女性の場合はまだいいのですが、男性の場合は自撮り写真はNG。
マッチングアプリに関わらず、自撮りする男性の事を生理的に受け付けない女性は結構います。
その理由はナルシスト気質だから。
1枚でも自撮り写真があるなら違うものに変えるべきです。
ピンぼけ
プロフィール写真にピントの合っていない写真を使うこと自体ナンセンス。
はっきりと顔が分かるものを選ぶ事は常識です。
しかし、意外とピントの甘い写真を使っている人も少なくありません。
写真の上手い友達に頼むかプロにお願いしてもいいかと思います。
加工写真

アプリで加工するのは基本的にNG。
SNOWで加工した写真を使っている人もいますが、逆効果です。
写真を加工しなくてはいけないという事は実際はイマイチなの?と誰でも思ってしまいますよね?
マッチングアプリは加工ナシの写真を使うことが原則です。
室内よりも屋外の方が柔らかな雰囲気の写真が撮影できるのでトライしてみてはいかがでしょうか?
背景がすっきりしていない
背景選びもかなり重要です。
できれば屋外の方がいいのですが、室内撮る場合は明るく背景に何もないところを選びましょう!
趣味のアイテムを一緒に写す人もいますが、できれば何もない白い壁の前でとる方がいいねの数は増えるはずです。
芸術的な写真

アーティスティックな写真を使っている人もいますが、これも正直女性ウケは最悪です。
おしゃれな写真よりもすっきりとした写真の方がマッチングアプリには向いています。
芸術的な写真を載せている人は女性からするとナルシストなイメージがあるみたいです。
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まとめ
今回はマッチングアプリで女性ウケ最悪なプロフィール写真をご紹介させていただきました。
該当する写真を使っているならすぐに変えた方がいいかと思います。
分かりやすく清潔感のあるものがマッチングアプリのプロフィールには最適です。
是非参考にしてステキな出会いに期待しましょう!
よくある質問
Q. マッチングアプリで男性の自撮り写真はNGですか?
NGです。自撮りはナルシスト気質に見えてしまい、生理的に受け付けないという女性も少なくありません。1枚でも自撮りがあるなら、友人やプロに撮ってもらった写真に差し替えるのがおすすめです。
Q. プロフィール写真は加工してもいいですか?
基本的に加工はNGです。加工が必要ということは実物がイマイチなのでは、と受け取られ逆効果になります。屋外で自然光を使えば柔らかい雰囲気に撮れるので、加工なしの写真を用意しましょう。
Q. 写真の背景はどんな場所を選ぶべきですか?
背景はすっきりさせるのが基本です。できれば屋外、室内なら明るく物のない白い壁の前が理想です。趣味のアイテムを写し込むよりも、顔がはっきり分かるシンプルな構図のほうがいいねは増えます。
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