梅雨時期のバッグ選びで迷ったら、撥水・防水性を備えた「レインバッグ」が正解です。通常のトートやリュックは雨や汗で汚れやヨレが目立ちますが、専用設計なら大事な荷物も濡れません。この記事では、軽量コンパクトを掲げるTO&FROのレインバッグを例に、大容量・約99gの軽さ・耐水圧など、雨の日に効く機能を具体的にご紹介します。
梅雨時期、みなさんはどんなバッグを使用していますか?
いつものキャンバス地のトート、撥水性のないリュック、色々あると思いますが、やはり通常のバッグには撥水性がないため、
雨に濡れたり汗によってどうしても汚れやヨレが目立ってしまいます。
そこで今回は、TO&FROから梅雨時期に役に立つレインバッグをご紹介します!
抜群の撥水性、そして見た目もオシャレなバッグでこれからの時期、活躍してくれる事間違いなしです!
1 TO&FROとは
2014年より「軽量・コンパクト」の機能性の高さをコンセプト に展開するトラベルギアブランド。
2019年より梅雨時期に使えるラージサイズのレインバッグを発売しました。
デザイン性もさることながら、注目はその機能性!
優れた点が多く雨の日に活躍してくれる間違いなしです!
公式HPはこちら2 レインバッグの特徴
2-1 大容量



とにかく大容量のラージサイズバッグ。
このようにPC、雑誌ペットボトル等のアイテムを収納してもまだまだ余裕があります。
広い口には両側から開けやすいダブルジッパーを採用することで、物の出し入れもストレスがありません。
2-2 超軽量

このサイズで重さはなんと99g。
なにも収納していない状態なら持っていることさえ忘れるほどの軽さです。
また、スーツケースに付けるポケットがあることで、旅行等にも活躍してくれます。
2-3 高い撥水・防水性


縫い目にはシームテープを、外ポケットには止水ファスナーを使用し大事な荷物を濡らしません。
また、ファスナーから雨が侵入しないようにフラップも採用されています。
2-4 使わない時はとことんコンパクトに

内ポケットにバッグ全体を収納できるのが特徴です。
広げれば大きなサイズでしたが、収納した時スマホの大きさと大差がないほどの小ささに!
旅行時でも持っていくのが億劫にならないサイズ感です。
3 商品情報
RAINBAG
W500×D90×H350(mm)
収納時 / W160×D120(mm) 約50g
組成 /表ナイロン89% / ポリエステル11%、裏ポリウレタンラミネート100%
UVカット率 / 99.9%以上
透湿度/20,000g,/㎡-24h
耐水圧 / 20,000mm
価格 / 9800円
商品の詳細はこちら
4 プレゼント企画
なんと今回、TO&FROの「レインバッグ」を抽選で5名様にプレゼントいたします!
エントリー方法は、ZOOM公式Instagramをいいね&フォローするだけ!
締切は記事公開後から3日間です。
当選確定の方にはZOOM公式アカウントからダイレクトメッセージをお送りいたします。
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Amazonでメンズ レインバッグ 防水を探すよくある質問
Q. レインバッグは普通のバッグとどう違いますか?
縫い目にシームテープ、外ポケットに止水ファスナー、ファスナー部にフラップを備え、雨の侵入を防ぐ点が違います。通常のキャンバストートやリュックは撥水性がなく、雨や汗で汚れやヨレが目立ちやすくなります。
Q. TO&FROのレインバッグはどのくらい入りますか?
W500×D90×H350mmのラージサイズで、ノートPCや雑誌、ペットボトルを入れてもまだ余裕があります。開口部は両側から開けられるダブルジッパーなので、荷物の出し入れもスムーズです。
Q. 使わないときはかさばりませんか?
内ポケットにバッグ全体を収納でき、収納時はW160×D120mmとスマホ程度の大きさになります。重さも軽量なので、雨予報の日のサブバッグや旅行時の予備として持ち歩いても負担になりません。
![Zoom[ズーム]“オシャレ”をもっと](https://fashion-basics.com/wp-content/uploads/2017/02/zoom1.png)










