これを着てれば間違いなし!超厳選激押しTシャツブランド集

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暑くなってくる時期はもちろん、年中通して活躍するTシャツ。

Tシャツはシンプルなアイテムだからこそ、アイテムの差がはっきり出てしまうアイテムなんです。

特に夏のようにコーデがシンプルになりがちな時はなおさらレベルの差が出てしまいます。

せっかくならカッコイイTシャツを着て差をつけたいですよね!

この記事ではオススメのTシャツをご紹介していきます!

Tシャツを選ぶ際の参考にしてみて下さいね!

1 間違いないオススメのTシャツブランド

着ているだけで差がつく事間違いなしのブランドをご紹介していきます。

お店で見かけたらぜひ手に取ってみて下さい。

 

1-1 AURALEE(オーラリー)

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出展:www.silver-and-gold.com

オーラリーは、カットソー、ニット、布帛にわたり、素材作りからデザインと考え、高い技術に裏打ちされた日本屈指の生産背景で作り込んだ素材にこだわるブランドです。

そんな素材それぞれの個性を十分に活かし、決して気取らず、毎日着ることに適した、上質な軽さを感じられるアイテムを提案しています。

 

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出展:http://zozo.jp/

素材には超長綿の中でも特に繊維の長い綿を使用することで、柔らかくぬめりのある極上の肌触りを実現。

原料から選定し、糸の撚り方番手、編立まで全てにこだわって作りこまれています。

継ぎ目のないシームレス製法で、肌へのストレスも感じません。

ドロップショルダーでリラックス感のあるシルエットになっているのもポイント。

着丈を少し短くすることで、ボトムスを選ばずバランスがとりやすいデザインに仕上がっています。

どんなスタイルにでも対応できるシンプルでベーシックなTシャツです。

¥7,344税込

 

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1-2 BANKS(バンクス)

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出展:eyescream.jp

2014年に日本、オーストラリア、アメリカの3カ国の共同プロジェクトとして誕生したブランド。

スタイルの調和や機能性とサスティナビリティの両立を実現するためにデザインされたサーフアイテムが人気です。

Tシャツは全てオーガニックコットン100%、ボードショーツは65%リサイクルポリエステルの生地で作られており、全てのブランドネームタグは100%リサイクルポリエステルを使用しているほど環境を意識しているのも特徴です。

 

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出展:http://zozo.jp/

癖のないシンプルなデザインのアイテム。

サーフテイストのアイテムが多いため、リラックスした雰囲気を演出してくれます。

ワンポイントでブランドネームが入っているのもオシャレ。

ワンポイントが入った質のいいシンプルなアイテムを探している方にオススメです。

¥5,400税込

 

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1-3 BUENA VISTA(ブエナビスタ)

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出展:instate-net.com

ブランド名である“BUENA VISTA”はスペイン語で“絶景”の意味。

石塚氏がバルセロナで様々な物を見てきた経験の上、本当に着たい物、作りたい物をスペインの経済の活性化も願いつつ、可能な限りバルセロナで生産しています。

元サッカー選手で、元ワコマリアのディレクターを務めていた石塚啓次氏が、2013年にバルセロナに移住し、新たにスタートさせたブランドです。

石塚氏は現地でコーディネート会社や自家製麺を使用したうどん屋「宵宵祇園 YOIYOIGION」を経営し、 アパレルやバルセロナでの飲食店経営など、 引退後のセカンドキャリアが注目されています。

 

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出展:http://shop.tmpweb.jp/

シンプルながらもインパクトあるデザインが目を引くブエナビスタのTシャツ。

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出典:https://wx03.wadax.ne.j

裾にはブランドオリジナルのプレートピスが縫い付けられているのもポイント。

細部にまで一味違うこだわりを見せる、大人の男性らしい、どこか色気あるアイテムが揃います。

¥8,640税込

 

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1-4 COMOLI(コモリ)

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出展:eq.loftman.co.jp

2011 年にデザイナー小森啓二郎氏が立ち上げたブランド。

「全ての洋服の原型は欧米から生まれ、ある目的の為に作られた物である。」

この考えの基、今の日本の気候に合う、日本人の体型に合った、上質でシンプルな日常着を展開しているブランドです。

 

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出展:http://zozo.jp/

トルファン綿の細番手を使用した吊り裏毛のTシャツ。

裾、袖口が切りっぱなしになっている等、ディテールにこだわりがみられます。

¥12,960税込

 

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1-5 Champion(チャンピオン)

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出展:item.rakuten.co.jp

1919年からある歴史あるブランドで、スウェットアイテムの代表格です。

米軍の運動用ウェアを手掛けていたため、頑丈な作りが特徴で、いつの時代も品質にこだわっているのも、長い年月定番でいられる理由の一つ。

多くのブランドとのコラボレーションも行っている事で、様々な価格帯のアイテムやデザインが登場しています。

 

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出展:http://zozo.jp/

ブランドを代表するモデルの「T1011(テンイレブン)」。

肉厚な素材にアメリカらしい縫製強度の高いステッチワーク等、全ての工程はアメリカで行われている、USA生産のこだわりを受け継いだアイテム。

肉厚なアメリカらしさを感じるヘビーな素材感は一枚で着ていただいても、インナーにも最適です。

軽装になる夏には実用性の高い胸ポケット、左腕にはChampionの刺繍が施され、さりげないコーデのアクセントになってくれます。

¥5,400税込

 

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1-6 Deus ex machina(デウスエクスマキナ)

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出展:www.jingoclothing.co.uk

2006年にスタートアップしたオーストラリアの新鋭ブランドです。

モーターサイクルカルチャーをベースにサーフィンカルチャー、スケートボードカルチャーを取り込んだような男らしいイメージが異彩を放ちます。

”Deus ex Machina”とは、ラテン語で「機械仕掛けから出てくる神」という意味です。

シドニー、バリ、LA、ミラノ、そして東京に店舗を構えます。

カジュアルながらもセンスあるグラフィックを活かしたアイテムで高感度なオトナも楽しめるブランドとして注目を集めています。

 

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出展:etoffe.net

ワンポイントでブランドロゴはが入ったアイテムが人気のデウスエクスマキナ。

ファッション感度の高い層から支持を集めています。

どんなコーデにも合わせやすく、こなれ感を演出できるアイテムが揃います。

¥6,500税込

 

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1-7 FilMelange(フィルメランジェ)

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出展:filmelange.com

最高品質の物づくりを徹底する日本のブランド。

「綿」から「糸」「生地」「縫製」に至るまで自社開発し、驚異の品質を誇ります。

そのため品質、着心地は圧倒的。

アイテムへのこだわりが凄まじく、一度触れば違いが分かるブランドです。

特に簡素なディテールを好むブランドなので、ブランドネームの主張、プリントアイテム等は少ないのも特徴です。

 

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出展:http://zozo.jp/

上質なオーガニックコットンで作られる肌触り抜群のアイテム。

少し下に付けられたポケットがかわいいアイテムです。

メランジ感あふれる作りも生地の風合いを増すポイントで、シルエットもスマートで着丈も短くスッキリとした印象に。

全体的に一味違うこなれ感を演出できるアイテムです。

¥9,720税込

 

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1-8 SATURDAYS SURF NYC(サタデイズサーフニューヨーク)

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出展:kroywen.jp

リラックスしたサーフテイストながらも、スタイリッシュな印象を演出するブランドです。

モーガン・コレットとジョシュ・ローゼン、コリン・タンストールの3人が手を組み、2009年ニューヨークにてスタートしました。

ショップオリジナルのロゴの入ったTシャツなどが特に人気を博しています。

都会と海、サブカルチャーを気張らずに融合させた世界観が楽しめますブランドです。

 

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出展:item.rakuten.co.jp

ブランドロゴが入ったTシャツが特に人気なサタデイズ。

気張らず、のんびりした印象です。

洗練されたサーフスタイルを演出したい時にオススメです。

デザインのパターンが多いので、気分に合わせて楽しんで下さいね。

¥5,400税込

 

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1-9 STUSSY(ステューシー)

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出展:giver.jp

南カリフォルニアのサーフシーンを背景に1980年誕生したアパレルブランドで、現在のストリートファッションの元祖とも言えるブランドです。

デザインはショーン・ステューシーによるオリジナルの字体「ショーンフォント」と、ブロック体によるブランドネームの「ストックロゴ」がよく用いられます。

ブランドコラボも活発。

 

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出展:http://zozo.jp/

シンプルなロゴTシャツから、アート性の強いアイテムまで幅広く揃います。

他のストリートブランドに比べてサーフ感、抜け感があるブランドでもあるので、

コーデに気軽にストリート感をプラスする事ができますよ。

¥5,940税込

 

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2 パックTオススメのブランド

近年の流行でもあるマストアイテムのパックTシャツ。

無地Tシャツ同様、かかせないオシャレアイテムです。

その名の通り1つのパックに2枚~3枚TシャツがパックされたTシャツセットです。

歴史あるブランドが多く、シンプルなのに奥深いアイテムが揃います。

Tシャツに困ったらパックTを買っておけば間違いなしですよ!

 

2-1 Fruit of the Loom(フルーツオブザルーム)

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出展:en.wikipedia.org

1871年、アメリカのケンタッキー州でアンダーウェアのメーカーとしてスタートしたブランド。

“LOOM”とは「織機」の意味し、「織り機の結実、達成」という意味合いがブランド名には込められています。

アメリカではHanesと並ぶ、カットソーブランドです。

 

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出展:wear.jp

フルーツオブザルームのパックTシャツ。

ホワイト×ボーダー、ホワイト×ブラック、ホワイト×ホワイトなど、様々なバリエーションがあります。

ブランドとのコラボレーションも多く行っています。

可愛いパッケージもオシャレですね。

価格帯:¥3,000~

 

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出展:http://zozo.jp/

中身はベーシックな無地のクルーネックTシャツ。

コットンボディの極めてシンプルなデザインですが、リブが衿だけでなく、袖と裾にも施されています。

半袖スウェットのようにも着ることができるので、コーディネイトの幅を広げてくれます。

アメリカ綿の特徴であるザラっとしたドライタッチで、量感がある素材感と着こむほどに体に馴染んでいく経年変化は、自分だけの1枚に育てていく楽しみに。

アメリカ綿でしか出せない「味」があるアイテムです。さらに高い吸水性、保温性など素材クオリティーもバッチリ。

TOMPKINS(トンプキン編み)という製法で作られており、1847年モース・メラーがトンプキンと呼ばれる下から上へ向かって編む丸編機を発明しました。

ふっくらとした素材に仕上がるトンプキンですが、今存在するトンプキンは効率が悪い為、年々この製法での生産は減り続けています。

普通の編機と比べてゆっくりとした速度で編上げ、1時間に1mをやっと編上げていきます。(現在主流の編機は1時間に10m)

手間のかかる編み方は、糸に余計な力がかからず、リラックスされた状態で生地が編まれる為、糸そのものの柔らかな風合いが生かされます。

上質で、ヴィンテージ感のある、素朴で温かな着心地の良い着心地はもちろん、筒状に編んでいく為に脇にはぎがない、ヴィンテージ感あるスタイルを味わえるのも強み。

是非手に取ってほしい一品です。

 

2-2 Hanes(ヘインズ)

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出展:giver.jp

1901年、アメリカで誕生したヘインズは、「コンフォート(快適さ)」を最も大切なコンセプトとして、数々の魅力あふれる製品を生み出し、多くの人々に親しまれてきました。

1947年に誕生し、現在も継承されているヘインズの代表アイテム「3P-Tシャツ(3枚パックTシャツ)」は、その着心地のよさが評価され、「毎日着る身近なアイテムだからこそ、リーズナブルな価格でまとめ買いしたい」という要望に応え、メンズアンダーウェアで不動の地位を確立しました。

また、1970年代には、ヒッピー文化の象徴のひとつであるプリントTシャツのボディーとして、肉厚で着心地のよいヘインズのビーフィーTシャツが多くの若者に愛用されるなど、ヘインズはライフスタイルとともに今も進化し続けています。

 

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出典:http://zozo.jp/

ノームコアの王道として君臨するヘインズのアイテム。

余計なものを排除したシンプルなディテール、そして肌触りも洗いがかかったコットン天竺で着心地も楽しめます。

多くの有名ブランドとのコラボレーションを行っており、コラボアイテムにはロゴが入っている事が多いです。

価格帯:¥3,000~

 

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出典:http://sp.houyhnhnm.jp/

袖や裾のブラインドステッチや襟元のリブ、そしてクラシカルなTシャツの代名詞であるチューブボディ(丸胴)といった往年のディテールはそのままに、見た目の印象と着心地に寄与する肩幅やアーム・着丈等をほどよくコンパクトに仕上げ、すっきりとした一枚でもサマになるフィッティングのヘインズのTシャツ。

首周りの違和感をなくしたタグレス仕様も大きな特徴。

生地は綿とポリエステルの混紡で”空気紡績”というアメリカでは定番の紡績方法で作られている天竺を使用しており、型くずれしにくくドライタッチな仕上がり。

着心地、サイズ感、ディテール、合わせやすさなど、ストレスの全くかからないアイテムです。

数あるTシャツの中でもマストで持っておきたいアイテムと言えます。

 

2-3 Healthknit(ヘルスニット)

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出展:easterclothing.blog57.fc2.com

1900年アメリカ・テネシー州ノックスヴィルで高品質なアンダーニットウェアメーカーとして誕生したブランド。

世界的に有名なアメリカ南部の上質な原料から紡績、ソーイングまで一貫した生産管理の下で製品が作られています。

代表的なアイテムの3つボタンのヘンリーネックTシャツは、アメリカが作ったベーシックアンダーウェアのプロト的存在とも言われているほど。

着心地の良さで、世界中から愛されているブランドです。

 

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出展:1ldkshop.com

現在では珍しくなってしまった、MADE IN U.S.A.の2枚パックインナーTシャツです

柔らかな素材感と、丸胴チューブボディのストレスフリーな着心地は毎日の着用に最適です。

着用を重ねてもネック周りが伸び難くなるようになっています。

一度着たら手放せなくなってしまうほど。

価格帯:¥4,000~

 

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出典:http://1ldkannex.blog.fc2.com/

柔らかく肌触りの良い100%コットンの糸を、伸縮性に優れたフライス編みにすることによりソフトな着心地とフィット感を追求しています。

現在も上質な原料から紡績、ソーイングまで一貫した生産管理の下で作られたヘルスニットのアイテム。

Tシャツは柔らかく、肌触りの良い100%コットンの糸をフライス編みにすることによりソフトな着心地とフィット感を追求したアイテム。

どんなスタイルにも合わせやすいデザインが特徴です。

1枚での着用はもちろん、もたつかない袖口のリブや絶妙なネックライン、ジャストフィットなシルエットでレイヤードスタイルに大活躍してくれるアイテムです。

 

2-4 RED KAP(レッドキャップ)

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出展:ikebukuro.parco.jp

1923年に誕生したアメリカのワークウェア・ユニフォームのブランド。

ブランド名のとおり、赤いキャップがブランドのトレードマークです。

快適で耐久性のあるレッドキャップのワークウェアはすぐに人気となり、現在では1600万人のアメリカ労働者にワークウェアを供給しているメジャーブランドとなっています。

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出展:www.lafayettecrew.jp

こちらは薄すぎず厚すぎない生地感で1枚で着ても良し、インナーにしても良しの万能性が特徴のアイテム。

ヘインズなどに比べると、ややがっしりしたワーク感ある印象です。

価格帯:¥3,000~

 

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出典:http://zozo.jp/

アメリカンワークブランドならではの耐久性を実現すべく、190グラムの肉厚な素材を使用したアイテム。

洗濯を繰り返しても型崩れしにくい、機能性にサイドシームのない着心地の良い丸胴仕様、どんな体型にも合わせやすいボックス型のレギュラーフィットボディなど、使いやすさにこだわっています。

ベーシックなクルーネックのTシャツだからこそ素材、仕様にこだわった長く愛用できる一枚です。

ガシガシ使える頼もしい一枚になってくれます。

 

2-5 Velva Sheen(ベルバシーン)

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出展:hakkaclub.eshizuoka.jp

 

アメリカのスポーツウェアブランドで、1932年にオハイオ州シンシナティで創業しています。

大学や各種スポーツチームのプリント用ボディとしてアメリカ全土に広まり「アメリカ海兵隊のコスチュームボディ」として使用されていたほど品質は抜群。

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出展:1ldk.seesaa.net

当時の縫製方法はそのままに、デザインやフィット感を現代風にアレンジしながら、伝統をしっかりと受け継いでいます。

1960~70年代のラベルを復刻した、古き良きアメリカのにおいがするアイテムです。

価格帯:¥5,000~

 

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出典:wear.jp

深すぎず浅すぎないネック、リブの太さ、昔ながらのステッチが隠れるブラインドステッチ仕様、ゆるいながらもしっかりと編まれた生地、計算されたかのような角度のポケット等、随所にこだわりが見えます。

当時の縫製方法(4本針など)、生地、デザインを現代風に復刻させ、アメカジの着こなしには欠かせないアイテム。

サイドに縫い目のない丸胴のチューブ編みが特徴で、全ての商品に対して「Made in the USA」の拘りを突き通し、昔ながらの製法やディテールをしっかりと受け継いでいます。

アメリカンスピリットのこもった一品です。

 

3 Tシャツがオススメのセレクトショップ

3-1 BEAMS(ビームス)

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出展:www.karuizawa-psp.jp

セレクトショップの王道であるビームス。

トレンドを取り入れながらもひねりのあるアイテムをセレクトしています。

アメカジを中心にしたものからキレイめなアイテムまで幅広く取り揃えている感度の高いブランドです。

アメカジ系のTシャツはもちろん、サーフ系、ストリート系など幅広く揃います。

 

3-2 FREAK’S STORE(フリークスストア)

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出展:matome.naver.jp

「生活を楽しむ」という積極的な生活体験者としての視点を大切にし、アメリカンカジュアル ファッションスタイルの提案をしているブランド。

アメリカらしいカジュアルファッションを中心に、世界中から時々のテーマに基づく旬をセレクト。

常に新鮮、でもどこか懐かしい、こだわりを持ったアイテムを展開しています。

ガシッとした男らしいTシャツが多く揃います。

 

3-3 JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)

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出典:nagoya.parco.jp

ジャーナルスタンダードはファッション関連商品の企画・製造・販売会社であるベイクルーズ社が手がけるブランド及びショップの一つです。

ジャーナルスタンダードの名前は複合語で、英語表記の「JOURNAL」は、新聞、ニュース、メディアに関連した意味を持ち、グローバルで新しい情報と商品を常に提案、提供することを基本に置いており、情報に対して敏感かつ柔軟な姿勢」という意味がこめられています。

「STANDARD」は、旬のもの以外にも定番のアイテムやブランドを扱う、今の時代観を取り入れたベーシックな基準という意味から名づけられています。

セレクト、オリジナル商品の特徴はアメリカンテイストでカジュアルなものが多く、数あるラインによってコンセプト、ターゲットが異なるのも特徴。

定番アイテムの中にひねりのあるアイテム、セレクトが光るショップです。

 

3-4 Ron Herman(ロンハーマン)

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出展:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

洗練されたアイテムが揃うセレクトショップの代表格となったLA発のブランドです。

意外と歴史は古く、FRED SEGALの元バイヤーのロン・ハーマン氏が1976年にハリウッドのメルローズアベニューに一号店をオープン。

洗練されたセレクトセンスには世界中のファッショニスタからの信頼が厚く、同店に置いたことからヒットした商品も数知れず。

セレクト商品もさることながら、オリジナル商品にも高い人気があります。

サーフ、アメカジ系のテイストのアイテムが多く揃います。

ラフだけど洗練されたアイテムを探したい時に足を運んでみて下さい。

 

3-5 TOMORROWLAND(トゥモローランド)

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出展:daini2.co.jp

ブランドコンセプトは、「メンズ/ウイメンズともに、オリジナルから幅広く世界からセレクトしたウエアやグッズまで時代を超えて受け継がれていく端正で洗練されたエレガントなスタイルを提案」する事。

そのため上品なスタイルを創りだす事の出来るアイテムを多くチョイスしています。

ひとひねり効いたセレクト、気分を提案してくれます。

ワンランク上のアイテムを楽しみたい方に。

 

3-6 VANQUISH(バンキッシュ)

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出展:thecorner.jp

ブランドコンセプトは「洗練された理想の男性像を体現すべく、ベーシックなデザインをベースに、シーズンごとにトレンドを取り入れた遊び心のあるVANQUISH.スタイルを提案していく」こと。

モテを意識したワイルドなファッションを得意とするブランドです。

 

3-7 vendor(ベンダー)

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出展:www.houyhnhnm.jp

「ノンネイティブ(nonnative)」のデザイナーであるサーフェン智が、2005年に東京・代官山にオープンしたノンネイティブの直営店でありセレクトショップ。

vendorはファッション=洋服と定義せず、ファッションから派生するもの全てをカルチャーとして捉えて、音楽や書籍、ガジェットなども独自の視点で提案しています。

他とは明らかにどこかが違う、センスのいいアイテムを探している方は是非。

 

まとめ

いかがでしたか?

オススメのTシャツをご紹介してきました。

お気に入りの一着を見つけて、Tシャツコーデを楽しんで下さいね!

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