オシャレなメンズが選ぶべきメガネブランド10選

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自信の持てるメガネを持っていますか?

メガネはかけるだけで男らしも、大人っぽくも見せられるアイテムですよね。

でも機能性だけで選んだメガネではなかなかそういう訳にもいきません。

同じメガネを選ぶなら、ならせっかくならかっこいいメガネをかけたいと思いませんか?

イケてるメガネをかけたい方のために、かけてるだけで一目置かれるメガネブランドをご紹介します!

お気に入りのブランドを見つけてみて下さいね。

人気ブランド紹介

今回はセレクトショップやファッション感度の高い方に人気のブランドをセレクトしました。

3万〜5万前後の価格帯のアイテムを揃えるブランドをご紹介していきます。

 

Ray-Ban(レイバン)

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出典:http://www.sunglasshut.com/

世界で最も象徴的なアイウェアブランドであり、その分野の世界的リーダーともいえるブランド。

サングラスが特に有名ですが、メガネフレームも人気。

ハリウッドセレブ、モデル、芸能人やアーティスト、歴史的著名人など、世代、ジャンルを問わず広く多くの有名人に愛されてきたブランドでもあります。

詳細はコチラ

 

Tom Ford(トムフォード)

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出典:procapitalist.ru

有名ブランドでクリエイティブディレクターとして成功したTom Ford自身が自らの名前で立ち上げたブランドです。

クラシカルな質感のあるメガネが特徴的。

フレームには、Tの文字が横になった金属が使われているところも印象的です。

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OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)

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出典:www.davidclulow.com

1987年にアメリカで誕生したブランド。

クラシックな雰囲気のヴィンテージステイルのデザインが人気です。

中でも人気なのがボストンフレームを採用したメガネ。

デザインやカラーバリエーションも豊富なので、自分にあったメガネを選ぶことができるのも嬉しい所。

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金子眼鏡

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出典:www.fukulow.info

金子眼鏡株式会社は 1958 年に眼鏡卸商として創業したブランド。

現在はオリジナルブランドを中心とした企画・デザイン・販売を手掛け、日本国内において眼鏡業界のトレンドリーダーとして確固たる地位を確立しています。

また、アパレル業界とのコラボレーションも積極的に推し進めており、国内を中心に有力なコレクションブランドや大手アパレルメーカーとのオリジナルブランドも手掛けているほどの確かな実力のブランドです。

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白山眼鏡

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出典:kinarino.jp

1883年に誕生した老舗メガネブランド、白山眼鏡店。ジョンレノンをはじめとして多くの著名人に愛用されています。

ジャパンメイドにこだわったオリジナルフレームは、シンプルで上品なデザインが魅力的。

過度な装飾はせず、シンプルで美しいシルエットのメガネはまさに「本物」の風格です。

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CLAYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン)

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出典:http://www.eyewearmebius.com/

デザインコンセプトは“古いものが時代を経て新しいモノとして生まれ変わる”。

クラシックなデザインをベースにしながらも最先端の技術を取り入れた、全く新しいテイストのメガネを提案しており、 各所に見られるメタルパーツ、ディテールにまでこだわった繊細なデザインなどに、クラフトマンシップが感じられます。

アメリカやヨーロッパでの展開を主に考えてデザイン、製作される日本においては珍しいアイウェアブランドで、アメリカやヨーロッパを中心に世界中に多くファンを持っているブランドです。

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Oliver Goldsmith(オリバーゴールドスミス)

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出典:http://www.ponmeganeweb.com/

1926年創業のイギリスを代表する老舗ブランドです。

50年代にラディカルなデザインと色使いで一大ムーブメントを巻き起こし、ヨーロッパにおけるアイウェアの代名詞とまで言われるようになります。

当時の顧客名簿には多くの著名人が名を連ねています。

90年代のブランド休止期間を経て、2005年、センセーショナルに復活し、そのコレクションは、過去に多くの著名人をも魅了した50年代から70年代のモデルを中心に復刻しています。

今なお色あせることの無いデザインと機能性で多くのファッション愛好家を虜にしているブランドです。

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Bobby Sings Standard(ボビーシングススタンダード)

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出典:http://www.continuer.jp/

インハウスデザイナーとして数々のファッションブランドのフレームデザインを担当していた森山秀人氏が2009年末に立ち上げたサングラスブランドです。

Bobby Sings Standard,=「ボビー、スタンダードを歌う」当時の洋楽レコードの邦題にはよくこんな言い回しが使われていました。その単純なセンテンスの中にあの頃のmoodが濃密に凝縮されていると感じたことから、これをそのままブランド名としています。

学生時代にファッションデザインを専攻していた森山氏がシンパシーを感じるという1970年代前後のアイウェアは「ヴィンテージフレーム」と呼ばれ、昨今のフレームデザインを語る上で欠かせないキーワードとなっています。

そんな時代のプロダクトにインスパイアされて生まれたコレクションは、かつての時代が持つノスタルジーな要素と「今」という時代の感性があいまった、ヴィンテージテイスト溢れるハイエンドなアイウェアとして提案されています。

シンプルなデザインと大胆なシェイプが印象的ですが、熟練の職人の手によって生まれる上質な質感や絶妙なカッティング、オリジナル蝶番などのディテールに至るまでのこだわりがクオリティーの高さを生み出し、ファッション感覚に優れたデザインを支えています。

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GLCO(ジーエルシーオー)

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出典:http://www.ponmeganeweb.com/

2011年、オリヴァ・ピープル社の創設者、そしてデザイナーだったラーリー・レイト氏の息子であるギャレット・ レイト。

父の下でキャリアを積み、その精神を受け継ぐ未来のビジョンのもと、“GLCO(ギャレット・レイト・カリフォルニア・オプティカル)”を世界に向けて発表しました。

ギャレットのコレクションは自身が持つ幅広い交友関係から友人のアーティスト、ミュージシャン、デザイナーからも影響を受けつつ、ホームタウンであるベニスのコミュニティーとそのライフスタイルからも重要なインスピレーション受取った、アメリカ・カリフォルニアの自由な精神がデザインにもこもったアイウェアブランドです。

またスタイリッシュで高度なクラフトマンシップと独自のデザインをした美しいアイウェアを創るという信念の元、現代的デザインのブランドを築き上げようとしています。

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ayame

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出典:http://seisido.com/

2009年に東京で誕生したアイウェアブランド。

若手デザイナー今泉悠氏のアイデンティティーと日本の技術が誇るクオリティーの高さが融合したプロダクトです。

ブランドのテーマを「温故知新」と掲げ、永く愛される上質な眼鏡・サングラスの創造、常に色褪せることなくあり続ける形を追求しています。

ブランドネームの「ayame」には、高貴で神秘的な色を持つ花-菖蒲に、眼鏡は視力矯正器具という道具という存在だけではなく、人の目を彩るアイテムと考えた”彩目”を関連させ、かける人々に華を添える眼鏡を創造したい、という思いが込められています。

ファッション感度の高い層からも厚い支持を受ける実力派のブランドです。

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まとめ

オススメのブランドをご紹介しました。

これらのブランドのメガネをかけていれば、周りから一目置かれること間違い無しですよ!

是非お気に入りのブランドを見つけてメガネを楽しんで下さいね!

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